上村工業(4966)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 表面処理用機械事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億8051万
- 2014年12月31日
- -2億6855万
- 2015年12月31日 -82.13%
- -4億8912万
- 2016年12月31日
- -2345万
- 2017年12月31日
- 5億1497万
- 2018年12月31日
- -103万
- 2019年12月31日
- 1億5707万
- 2020年12月31日 +230.04%
- 5億1842万
- 2021年12月31日 -32.66%
- 3億4913万
- 2022年12月31日 +36.35%
- 4億7602万
- 2023年12月31日 +156.41%
- 12億2057万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 表面処理用機械事業
日本国内において半導体や電子部品向けのめっき用装置の販売が増加し、売上高、セグメント利益ともに前年同四半期を上回りました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は90億97百万円(前年同四半期比32.2%増)、セグメント利益は12億20百万円(同156.4%増)となりました。2024/02/09 16:00