- 4966
- 2026/09/29
- 時価
- 3712億円
- PER 予
- 22.58倍
- 2010年以降
- 6.31-29.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.86倍
- 2010年以降
- 0.56-3.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 12.66%
- ROA 予
- 10.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2018/11/12 15:30
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2018/11/12 15:30
(単位:千円) 特別利益 固定資産売却益 5,384 6,083 特別利益合計 5,384 6,083 特別損失 固定資産除売却損 14,542 12,195 減損損失 - ※2 122,929 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/11/12 15:30
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当第2四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/11/12 15:30
当社グループは、原則として、事業用資産においては概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 大阪府八尾市 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、リース資産、その他
平成30年9月10日開催の取締役会において、連結子会社である株式会社サミックスのめっき加工事業を平成31年3月31日に廃止することを決定し、同社の八尾工場を売却する意思決定を行ったことにより、結果として当該資産の回収可能価額を著しく低下させる変化が生じているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失122,929千円として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物28,192千円、機械装置及び運搬具10,140千円、土地78,691千円、リース資産4,424千円、その他1,479千円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/11/12 15:30
営業活動によって獲得した資金は46億55百万円(前年同四半期は30億23百万円の資金の獲得)となりました。これは主に、法人税等の支払額7億42百万円、たな卸資産の増加額6億16百万円等の資金の使用がありましたが、税金等調整前四半期純利益41億43百万円、減価償却費9億85百万円、仕入債務の増加額7億11百万円等の資金の獲得があったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2018/11/12 15:30
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。