建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 18億7468万
- 2020年3月31日 -71.87%
- 5億2740万
個別
- 2019年3月31日
- 11億1029万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、使用権資産、建設仮勘定の合計であります。なお、金額には消費税等を含んでおりません。2020/06/26 15:30
2.年間賃借料(土地) 2,266千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/26 15:30
当社グループは、原則として、事業用資産においては概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っており、遊休資産においては個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 台湾(桃園市) 事業用資産 建物及び構築物、土地 大阪府八尾市 遊休資産 土地、建設仮勘定
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる資産グループ及び事業の用に供していない遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失467,948千円として特別損失に計上しました。その内訳は、台湾(桃園市)2,097(内、建物及び構築物△14,040、土地16,138)千円、大阪府八尾市465,850(内、土地434,010、建設仮勘定31,840)千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2020/06/26 15:30
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ11億74百万円増加し、791億17百万円となりました。主な増加は、投資有価証券の増加70億23百万円、受取手形及び売掛金の増加11億80百万円、建物及び構築物(純額)の増加10億67百万円であり、主な減少は、現金及び預金の減少75億57百万円、建設仮勘定の減少13億47百万円、土地の減少4億31百万円であります。
(負債の部)