- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
※8 その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額
2025/06/27 15:30- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額31,772,332千円は、全社資産31,772,332千円が含まれております。なお、全社資産の主なものは、親会社の余資運用資産(現金及び預金)並びに長期投資資金(投資有価証券)であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
4.売上高は報告セグメントごとに当社および連結子会社の所在する国又は地域別に分解しております。
2025/06/27 15:30- #3 セグメント表の脚注(連結)
券)であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
4.売上高は報告セグメントごとに当社および連結子会社の所在する国又は地域別に分解しております。
2025/06/27 15:30- #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記
載を省略しております。
2025/06/27 15:30- #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。
2025/06/27 15:30- #6 会計方針に関する事項(連結)
数理計算上の差異については、主として各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(12年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準
2025/06/27 15:30- #7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
| | (単位:千円) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 10,920,792 | 14,078,236 |
| その他の包括利益 | | |
| その他有価証券評価差額金 | 665,208 | △121,953 |
| その他の包括利益合計 | ※8 3,338,033 | ※8 2,485,756 |
| 包括利益 | 14,258,825 | 16,563,993 |
| (内訳) | | |
| 親会社株主に係る包括利益 | 14,258,825 | 16,563,993 |
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