- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
該当事項はありません。
(2) リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2 オペレーティング・リース取引
該当事項はありません。2014/06/23 12:59 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/23 12:59 - #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果得られた資金は1,402百万円(前連結会計年度は822百万円の支出)となりました。この内訳の主なものは、有価証券の売却及び償還による収入3,861百万円などによる増加と、有形固定資産の取得による支出1,571百万円および無形固定資産の取得による支出868百万円などによる減少であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/06/23 12:59- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度については、ファンケル銀座スクエア・既存店舗のリニューアルや情報システムに関する投資を実施し、総額で2,669百万円(無形固定資産を含む)の設備投資を実施いたしました。
セグメント別内容といたしましては、すべての事業の共通事項としてファンケル銀座スクエア・既存店舗のリニューアルや情報システムに関する投資を実施いたしました。セグメント別の金額では化粧品関連事業では1,575百万円、栄養補助食品関連事業では825百万円、その他では269百万円となりました。
2014/06/23 12:59- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法により償却しております。
有形固定資産の主な耐用年数は、建物及び構築物は2~50年、機械装置及び運搬具は2~22年、工具、器具及び備品は2~20年です。無形固定資産に計上している社内利用のためのソフトウエアは、将来の収益獲得または費用削減が確実なものであり、利用可能期間を5年と見積り定額法により償却しております。
④ 貸倒引当金
2014/06/23 12:59