- 4921
- 2024/12/17
- 時価
- 3636億円
- PER 予
- 33.75倍
- 2010年以降
- 赤字-256.87倍
(2010-2024年) - PBR
- 4.19倍
- 2010年以降
- 0.73-7.61倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.4%
- ROA 予
- 10.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 348億2400万
- 2015年3月31日 +7.28%
- 373億6000万
個別
- 2014年3月31日
- 334億3700万
- 2015年3月31日 +24.51%
- 416億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/06/24 11:55
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2015/06/24 11:55
① 有形固定資産
発芽米加工機械(機械装置及び運搬具)およびサーバー、コピー複合機等の事務機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法2015/06/24 11:55
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/24 11:55
固定資産売却損の主なものは、エステシステムの売却等によるものであります。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/24 11:55
固定資産売却益の主なものは、店舗什器の売却等によるものであります。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/24 11:55
固定資産除却損の主なものは、店舗設備の除却等によるものであります。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/24 11:55
(単位:百万円) - #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ㈱ノイエス(平成25年6月30日現在)2015/06/24 11:55
流動資産 231百万円 固定資産 438百万円 流動負債 △481百万円 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/24 11:55
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 計 926百万円 770百万円 (2) 固定資産 退職給付引当金 432百万円 177百万円
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/24 11:55
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 計 1,111百万円 1,058百万円 (2) 固定資産 退職給付に係る負債 572百万円 349百万円
- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 財政状態2015/06/24 11:55
資産は、前連結会計年度末に比べて488百万円減少し、85,311百万円となりました。この要因は、流動資産の減少3,024百万円および固定資産の増加2,535百万円であります。流動資産の減少の主な要因は、現金及び預金の減少1,721百万円および受取手形及び売掛金の減少1,689百万円ならびに未収還付法人税等の減少による流動資産その他の減少691百万円と、商品及び製品の増加747百万円および原材料及び貯蔵品の増加381百万円であります。固定資産の増加の主な要因は、建物及び構築物の増加2,809百万円および土地の増加1,774百万円と、投資有価証券の減少1,153百万円および敷金及び保証金の減少438百万円であります。
負債は、前連結会計年度末に比べて1,549百万円減少し、12,096百万円となりました。この要因は、流動負債の減少986百万円および固定負債の減少562百万円であります。流動負債の減少の主な要因は、預り金の減少による流動負債その他の減少1,359百万円および未払金の減少443百万円ならびに事業撤退損失引当金の減少212百万円と、未払法人税等の増加1,337百万円であります。固定負債の減少の主な要因は、退職給付に係る負債の減少516百万円であります。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2015/06/24 11:55
(注)前連結会計年度において、店舗の退去時に必要とされる原状回復費用および店舗の使用見込期間を見直した結果、増加額4百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 期首残高 501百万円 456百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 14百万円 9百万円 時の経過による調整額 7百万円 4百万円 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
・平成10年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
・平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得したもの
旧定額法
・平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法
建物以外
・平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
・平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物…………2~50年
機械装置及び運搬具……2~22年
工具、器具及び備品……2~20年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌連結会計年度から5年間で均等償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
④ 長期前払費用
定額法2015/06/24 11:55