- 4921
- 2024/12/17
- 時価
- 3636億円
- PER 予
- 33.75倍
- 2010年以降
- 赤字-256.87倍
(2010-2024年) - PBR
- 4.19倍
- 2010年以降
- 0.73-7.61倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.4%
- ROA 予
- 10.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 70億8200万
- 2019年9月30日 +25.61%
- 88億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△905百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれており、その主なものは、報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等に係る費用であります。2019/11/13 13:02
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他関連事業」は、雑貨、装身具類、肌着類、発芽米、青汁等で構成されております。
2 セグメント利益の調整額△944百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれており、その主なものは、報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 13:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態及び経営成績の状況2019/11/13 13:02
当第2四半期連結累計期間の売上高は、国内売上、インバウンドともに堅調に推移したことに加え、消費増税前の駆け込み需要により、主力の化粧品関連事業、栄養補助食品関連事業が増収となり、全体では66,203百万円(前年同期比9.8%増)となりました。営業利益は、マーケティング費用を前年同期に対し増加させたものの、増収効果による売上総利益の増加により、8,896百万円(前年同期比25.6%増)となりました。経常利益は8,983百万円(前年同期比25.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,872百万円(前年同期比21.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。