小林製薬(4967)の受取手形及び売掛金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 262億3100万
- 2009年3月31日 +4.61%
- 274億3900万
- 2010年3月31日 -3.8%
- 263億9700万
- 2011年3月31日 +13.19%
- 298億7900万
- 2012年3月31日 +7.48%
- 321億1300万
- 2013年3月31日 -4.03%
- 308億1800万
- 2014年3月31日 +11.71%
- 344億2800万
- 2015年3月31日 +4.48%
- 359億6900万
- 2016年3月31日 +0.33%
- 360億8800万
- 2016年12月31日 +30.36%
- 470億4500万
- 2017年12月31日 +6.35%
- 500億3200万
- 2018年12月31日 +6.7%
- 533億8600万
- 2019年12月31日 +2.68%
- 548億1800万
- 2020年12月31日 -3.59%
- 528億5000万
- 2021年12月31日 +4.39%
- 551億6900万
- 2022年12月31日 -13.21%
- 478億8100万
- 2023年12月31日 +10.75%
- 530億2800万
- 2024年12月31日 -6.76%
- 494億4200万
- 2025年12月31日 +5.54%
- 521億8000万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※4 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高等」に記載しております。2026/03/25 10:00
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の財政状態は以下のとおりです。2026/03/25 10:00
総資産は、前連結会計年度末に比べ9,960百万円増加し、275,329百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加(11,440百万円)、受取手形及び売掛金の増加(2,738百万円)、有価証券の減少(6,572百万円)、原材料及び貯蔵品の減少(908百万円)、建物及び構築物(純額)の増加(787百万円)、建設仮勘定の減少(1,605百万円)、のれんの減少(1,549百万円)、商標権の減少(1,653百万円)、投資有価証券の増加(7,222百万円)、繰延税金資産の増加(2,176百万円)等によるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ12,423百万円増加し、64,320百万円となりました。主な要因は、未払金の増加(13,799百万円)、製品回収関連損失引当金の減少(1,794百万円)、繰延税金負債の減少(1,554百万円)、等によるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/03/25 10:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建の営業債権債務は、為替の変動リスクに晒されております。
有価証券及び投資有価証券は、株式、債券等であり、市場価格の変動リスクに晒されております。