- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 27,208 | 58,247 | 95,726 | 127,293 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 4,675 | 9,313 | 15,973 | 19,666 |
2014/07/03 14:44- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「家庭用品製造販売事業」は、医薬品、口腔衛生品、衛生雑貨品、芳香・消臭剤、家庭雑貨品、食品及びカイロを製造販売しております。「通信販売事業」は、自社製品の栄養補助食品、スキンケア製品等を通信販売しております。「医療関連事業」は、医療機器を販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/07/03 14:44- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
小林製薬セールスプロモーション㈱、ピーティー小林イグリン、アロエ製薬㈱、小林製薬チャレンジド㈱、六陽製薬㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益
剰余金(持分相当額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外し
ております。2014/07/03 14:44 - #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社Paltac | 54,804 | 家庭用品製造販売事業 |
| 株式会社あらた | 15,163 | 家庭用品製造販売事業 |
2014/07/03 14:44- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/07/03 14:44 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎として分類しております。
2014/07/03 14:44- #7 業績等の概要
そうした状況のなか、当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様のニーズを満たす新製品の発売や、既存製品の育成、今後の成長事業への投資に努めてまいりました。
その結果、売上高は127,293百万円(前連結会計年度比4.7%増)、営業利益は18,122百万円(同7.2%増)、経常利益は18,769百万円(同0.5%増)、当期純利益は12,307百万円(同1.1%増)となりました。
セグメントの業績の概要は次のとおりであります。
2014/07/03 14:44- #8 経営上の重要な契約等
(注)当社は合弁会社㈱メディコンからロイヤリティとして㈱メディコンの売上高の一定率を受取っております。
2014/07/03 14:44- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は127,293百万円(前連結会計年度比4.7%増)、営業利益は18,122百万円(同7.2%増)、経常利益は18,769百万円(同0.5%増)、当期純利益は12,307百万円(同1.1%増)となりました。
セグメント別での売上高、セグメント利益(経常利益)、営業利益は次のとおりです。
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