のれん
連結
- 2017年12月31日
- 26億2600万
- 2018年9月30日 +24.71%
- 32億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/13 12:37
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/11/13 12:37
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年9月30日) 減価償却費 2,150百万円 2,165百万円 のれんの償却額 447 317 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/11/13 12:37
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態に関する分析2018/11/13 12:37
総資産は、前連結会計年度末に比べ5,987百万円増加し、224,818百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少(1,897百万円)、受取手形及び売掛金の減少(1,025百万円)、商品及び製品の増加(3,860百万円)、原材料及び貯蔵品の増加(643百万円)、機械装置及び運搬具の増加(409百万円)、のれんの増加(649百万円)、投資有価証券の増加(3,030百万円)等によるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ5,282百万円減少し、59,737百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金の増加(1,323百万円)、未払金の減少(3,800百万円)、未払法人税等の減少(1,502百万円)、賞与引当金の減少(1,066百万円)等によるものです。