4968 荒川化学工業

4968
2026/06/26
時価
431億円
PER 予
18.43倍
2010年以降
赤字-20.22倍
(2010-2026年)
PBR
0.66倍
2010年以降
0.28-1.06倍
(2010-2026年)
配当 予
2.63%
ROE 予
3.61%
ROA 予
1.78%
資料
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荒川化学工業(4968)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
661億7100万
2009年3月31日 -9.39%
599億5900万
2009年12月31日 -30.19%
418億6000万
2010年3月31日 +35.84%
568億6100万
2010年6月30日 -71.48%
162億1500万
2010年9月30日 +99.11%
322億8500万
2010年12月31日 +52.63%
492億7800万
2011年3月31日 +34.86%
664億5400万
2011年6月30日 -72.69%
181億4600万
2011年9月30日 +99.92%
362億7700万
2011年12月31日 +48.96%
540億4000万
2012年3月31日 +30.98%
707億8100万
2012年6月30日 -76.53%
166億1200万
2012年9月30日 +100.52%
333億1100万
2012年12月31日 +53.47%
511億2200万
2013年3月31日 +32.61%
677億9400万
2013年6月30日 -74.17%
175億1200万
2013年9月30日 +102.76%
355億700万
2013年12月31日 +56.14%
554億4100万
2014年3月31日 +35.32%
750億2500万
2014年6月30日 -73.57%
198億2600万
2014年9月30日 +99.7%
395億9300万
2014年12月31日 +53.9%
609億3200万
2015年3月31日 +34.15%
817億4200万
2015年6月30日 -76.35%
193億2900万
2015年9月30日 +102.71%
391億8200万
2015年12月31日 +52.52%
597億6200万
2016年3月31日 +32.39%
791億1900万
2016年6月30日 -75.99%
190億
2016年9月30日 +99.67%
379億3700万
2016年12月31日 +51.84%
576億400万
2017年3月31日 +34.33%
773億8000万
2017年6月30日 -74.36%
198億3800万
2017年9月30日 +101.08%
398億9000万
2017年12月31日 +53.08%
610億6200万
2018年3月31日 +32.3%
807億8200万
2018年6月30日 -75.54%
197億5800万
2018年9月30日 +99.92%
395億100万
2018年12月31日 +53.25%
605億3400万
2019年3月31日 +31.33%
795億100万
2019年6月30日 -77.07%
182億2600万
2019年9月30日 +100.58%
365億5800万
2019年12月31日 +50.75%
551億1100万
2020年3月31日 +32.4%
729億6700万
2020年6月30日 -78.1%
159億7700万
2020年9月30日 +101.66%
322億2000万
2020年12月31日 +58.31%
510億900万
2021年3月31日 +38.35%
705億7200万
2021年6月30日 -72.17%
196億4200万
2021年9月30日 +101.95%
396億6700万
2021年12月31日 +51.1%
599億3700万
2022年3月31日 +34.33%
805億1500万
2022年6月30日 -73.72%
211億6100万
2022年9月30日 +97.12%
417億1200万
2022年12月31日 +47.2%
614億
2023年3月31日 +29.37%
794億3100万
2023年6月30日 -78.22%
172億9800万
2023年9月30日 +100.44%
346億7200万
2023年12月31日 +54.92%
537億1300万
2024年3月31日 +34.46%
722億2200万
2024年6月30日 -73.33%
192億6100万
2024年9月30日 +104.18%
393億2700万
2024年12月31日 +53.09%
602億500万
2025年3月31日 +33.27%
802億3600万
2025年6月30日 -75.2%
198億9900万
2025年9月30日 +102.86%
403億6700万
2025年12月31日 +52.04%
613億7300万
2026年3月31日 +33.83%
821億3500万

個別

2008年3月31日
544億1000万
2009年3月31日 -8.38%
498億5000万
2010年3月31日 -5.31%
472億500万
2011年3月31日 +10.18%
520億1000万
2012年3月31日 -0.21%
518億9900万
2013年3月31日 -5.14%
492億3300万
2014年3月31日 +6.65%
525億900万
2015年3月31日 +5.74%
555億2100万
2016年3月31日 -5.53%
524億4800万
2017年3月31日 -3.1%
508億2300万
2018年3月31日 +1.33%
515億
2019年3月31日 -2.56%
501億8200万
2020年3月31日 -7.49%
464億2100万
2021年3月31日 -6.89%
432億2300万
2022年3月31日 +10.82%
479億
2023年3月31日 +0.38%
480億8000万
2024年3月31日 -4.28%
460億2100万
2025年3月31日 +10.01%
506億2700万
2026年3月31日 +2.52%
519億200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)40,36782,135
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)6672,404
2026/06/23 10:00
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
気候変動への対応
気候変動への対応に関するKIZUNA指標として、「CO2排出量の削減」「サスティナビリティ製品の連結売上高指数」を選定し、進捗管理をおこなっています。この指標は当社グループの環境・保安中期目標やサステナビリティ・リンク・ボンド(以下、SLBと省略)のKPIと連動しています。
CO2排出量の削減
2026/06/23 10:00
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/23 10:00
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
主要な非連結子会社名 ナチュラルウェーブ株式会社
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2026/06/23 10:00
#5 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/23 10:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 10:00
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計80,14382,056
「その他」の区分の売上高121105
セグメント間取引消去△27△26
連結財務諸表の売上高80,23682,135
(注) 1 全社費用の配賦差額は、主に報告セグメントに予定配賦した一般管理費の差額であります。
2026/06/23 10:00
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。
2026/06/23 10:00
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
①第5次中期5ヵ年経営実行計画(2021~2025年度)の総括
当社は「ありたい姿」の実現を目指し、グループの価値観・行動指針(ARAKAWA WAY 5つのKIZUNA)に基づいた経営(=KIZUNA経営)のもと、「V-ACTION for sustainability」のスローガンを掲げ、第5次中計を推進してまいりました。最終年度(2025年度)の連結業績は、親会社株主に帰属する当期純利益およびROEについては目標を達成いたしましたが、売上高、営業利益、経常利益については、千葉アルコン製造株式会社の稼働低迷の影響が大きく、目標を下回る結果となりました。
一方で、定性的には着実な成果を収めています。「働きがい」を高める施策を通じて組織力の向上が図られ、KIZUNA指標として掲げたイキイキ度(エンゲージメント指数)は高い水準を維持しております。また、設備面においても、成長事業である電子材料領域において、2030年の将来需要に見合う生産能力増強投資を計画通り実施し、第6次中計での飛躍に向けた強固な経営基盤を整えました。
2026/06/23 10:00
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業績面では、半導体、生成AI、データセンターなどの注力分野に関連し、機能性コーティング材料用の光硬化型樹脂、ファインケミカル製品、ハードディスク用精密研磨剤の販売は過去最高となりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は821億35百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は25億円(同136.4%増)、経常利益は23億90百万円(同179.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は22億1百万円(同16.8%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメント区分の売上高はセグメント間の内部売上高を含んでおりません。また、報告セグメントに含まれないその他事業は、売上高は79百万円(前年同期比15.1%減)、セグメント利益は40百万円(同29.2%減)となりました。
2026/06/23 10:00
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主要な非連結子会社名 ナチュラルウェーブ株式会社
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/23 10:00
#12 関係会社との取引に関する注記
2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高4,764百万円5,332百万円
仕入高9,197百万円10,191百万円
2026/06/23 10:00
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/23 10:00

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