荒川化学工業(4968)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 322億8500万
- 2011年9月30日 +12.36%
- 362億7700万
- 2012年9月30日 -8.18%
- 333億1100万
- 2013年9月30日 +6.59%
- 355億700万
- 2014年9月30日 +11.51%
- 395億9300万
- 2015年9月30日 -1.04%
- 391億8200万
- 2016年9月30日 -3.18%
- 379億3700万
- 2017年9月30日 +5.15%
- 398億9000万
- 2018年9月30日 -0.98%
- 395億100万
- 2019年9月30日 -7.45%
- 365億5800万
- 2020年9月30日 -11.87%
- 322億2000万
- 2021年9月30日 +23.11%
- 396億6700万
- 2022年9月30日 +5.16%
- 417億1200万
- 2023年9月30日 -16.88%
- 346億7200万
- 2024年9月30日 +13.43%
- 393億2700万
- 2025年9月30日 +2.64%
- 403億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 9:47
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 能性コーティング事業2023/11/13 9:47
電機・精密機器関連業界は、中国における景気低迷などを背景としたスマートフォン、PC、家電の生産調整により、電子部品などの需要が低調に推移しました。このような環境のもと、当事業におきましては、機能性コーティング材料用の光硬化型樹脂はスマートフォンやディスプレイ関連分野での在庫調整の長期化により売上高は減少しました。また、印刷インキ用樹脂は出版分野の市場縮小が加速しており、売上高は減少しました。
その結果、売上高は69億37百万円(前年同期比13.3%減)、セグメント利益は1億9百万円(同66.8%減)となりました。