荒川化学工業(4968)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7300万
- 2014年6月30日 +5.48%
- 7700万
- 2015年6月30日 +11.69%
- 8600万
- 2016年6月30日 +4.65%
- 9000万
- 2017年6月30日 -12.22%
- 7900万
- 2018年6月30日 ±0%
- 7900万
- 2019年6月30日 +11.39%
- 8800万
- 2020年6月30日 -20.45%
- 7000万
- 2021年6月30日 +1.43%
- 7100万
- 2022年6月30日 +12.68%
- 8000万
- 2023年6月30日 -70%
- 2400万
- 2024年6月30日 +4.17%
- 2500万
- 2025年6月30日 -12%
- 2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 10:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 能性コーティング事業2023/08/09 10:00
電機・精密機器関連業界は、世界的な半導体不況の長期化や中国における景気低迷などを背景としたスマートフォン、PC、家電の生産調整により、電子部品などの需要が低調に推移しました。このような環境のもと、当事業におきましては、機能性コーティング材料用の光硬化型樹脂はスマートフォンやディスプレイ関連分野での在庫調整の長期化により売上高は減少しました。また、印刷インキ用樹脂は出版分野の市場縮小が加速しており、売上高は減少しました。
その結果、売上高は35億36百万円(前年同期比14.2%減)、セグメント利益は33百万円(同84.7%減)となりました。