荒川化学工業(4968)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億5400万
- 2014年12月31日 -5.51%
- 2億4000万
- 2015年12月31日 +5.83%
- 2億5400万
- 2016年12月31日 +4.72%
- 2億6600万
- 2017年12月31日 -6.39%
- 2億4900万
- 2018年12月31日 -1.61%
- 2億4500万
- 2019年12月31日 +0.82%
- 2億4700万
- 2020年12月31日 -3.24%
- 2億3900万
- 2021年12月31日 +5.86%
- 2億5300万
- 2022年12月31日 -15.81%
- 2億1300万
- 2023年12月31日 -60.56%
- 8400万
- 2024年12月31日 +15.48%
- 9700万
- 2025年12月31日 -10.31%
- 8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 10:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 能性コーティング事業2024/02/14 10:00
電機・精密機器関連業界は、中国における景気低迷などを背景としたスマートフォン、PC、家電の生産調整により、電子部品などの需要が低調に推移しました。このような環境のもと、当事業におきましては、機能性コーティング材料用の光硬化型樹脂は売上高が減少しましたが、スマートフォンやディスプレイ関連分野での在庫調整が一巡し、需要回復の兆しが見られました。また、印刷インキ用樹脂は出版分野の市場縮小が加速しており、売上高は減少しました。
その結果、売上高は110億51百万円(前年同期比8.7%減)、セグメント利益は3億25百万円(同17.4%減)となりました。