荒川化学工業(4968)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コーティングの推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 1億3500万
- 2016年6月30日 +82.22%
- 2億4600万
- 2017年6月30日 +41.87%
- 3億4900万
- 2018年6月30日 -36.39%
- 2億2200万
- 2019年6月30日 +45.95%
- 3億2400万
- 2020年6月30日 -3.7%
- 3億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 能性コーティング事業2023/08/09 10:00
電機・精密機器関連業界は、世界的な半導体不況の長期化や中国における景気低迷などを背景としたスマートフォン、PC、家電の生産調整により、電子部品などの需要が低調に推移しました。このような環境のもと、当事業におきましては、機能性コーティング材料用の光硬化型樹脂はスマートフォンやディスプレイ関連分野での在庫調整の長期化により売上高は減少しました。また、印刷インキ用樹脂は出版分野の市場縮小が加速しており、売上高は減少しました。