- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 営業外損益は、主に報告セグメントに計上されている営業外損益項目であります。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/11/13 10:04- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計方針の変更)
当社グループの一部の海外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過措置として認められる本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
なお、当該会計基準の適用による四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。
2019/11/13 10:04- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/11/13 10:04- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、売上高は57億32百万円(前年同期比4.7%減)、セグメント利益は1億94百万円(同52.8%減)となりました。
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ38億61百万円減少し、883億13百万円となりました。主な要因は、有形固定資産が47億29百万円増加した一方、現金及び預金が19億70百万円、受取手形及び売掛金が53億26百万円、たな卸資産が20億69百万円減少したことによります。
負債は、短期借入金が14億48百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が34億66百万円、未払法人税等が4億51百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ27億90百万円減少し、330億57百万円となりました。
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