- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 営業外損益は、主に報告セグメントに計上されている営業外損益項目であります。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/02/13 10:05- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計方針の変更)
当社グループの一部の海外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過措置として認められる本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
なお、当該会計基準の適用による四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。
2020/02/13 10:05- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/02/13 10:05- #4 固定資産評価損に関する注記
定資産評価損の内容
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
2020/02/13 10:05- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/02/13 10:05- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、売上高は86億97百万円(前年同期比6.6%減)、セグメント利益は3億28百万円(同51.5%減)となりました。
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ29億70百万円増加し、951億45百万円となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金が16億93百万円、たな卸資産が16億88百万円減少した一方、有形固定資産が52億60百万円増加したことによります。
負債は、支払手形及び買掛金が11億94百万円、未払法人税等が4億55百万円、賞与引当金が6億38百万円減少した一方、社債が50億円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ37億42百万円増加し、395億90百万円となりました。
2020/02/13 10:05