- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 営業外損益は、主に報告セグメントに計上されている営業外損益項目であります。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/11/12 10:00- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/11/12 10:00- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、29億10百万円の増加となりました。これは、仕入債務が減少(15億51百万円)した一方、税金等調整前四半期純利益(12億86百万円)、減価償却費(14億41百万円)、売上債権の減少(31億19百万円)などにより資金が増加した結果であります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、42億17百万円の減少となりました。これは、固定資産の取得による支出(42億28百万円)が主なものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、22億48百万円の増加となりました。これは、借入金の純増加(27億27百万円)が主なものであります。
2020/11/12 10:00- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
当第2四半期連結累計期間において、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、当社グループに関連する製紙業界、印刷インキ・塗料業界、自動車業界などの需要環境が想定以上に悪化しました。
当連結会計年度における同感染症の影響につきましては、このような状況が2021年3月期を通して継続するものの、第3四半期連結会計期間より需要が緩やかに回復していくものと仮定し、固定資産の減損会計の適用及び繰延税金資産の回収可能性の判断等について会計上の見積りをおこなっております。
なお、当該見積りは現時点の最善の見積りであるものの、感染拡大の長期化による経済活動の停滞が懸念される状況下において、見積りに用いた仮定の不確実性は高く、上記の仮定に状況変化が生じた場合には当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2020/11/12 10:00