4968 荒川化学工業

4968
2026/10/09
時価
514億円
PER 予
21.98倍
2010年以降
赤字-20.22倍
(2010-2026年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.28-1.06倍
(2010-2026年)
配当 予
2.21%
ROE 予
3.46%
ROA 予
1.75%
資料
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資産

【資料】
四半期報告書-第92期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
【閲覧】

連結

2021年3月31日
1057億5700万
2021年9月30日 +3.69%
1096億5800万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 営業外損益は、主に報告セグメントに計上されている営業外損益項目であります。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/11/11 10:00
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高及び売上原価はそれぞれ12億13百万円減少しておりますが、営業利益及び経常利益に与える影響はありません。また、棚卸資産及び流動負債のその他への影響は軽微であります。なお、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2021/11/11 10:00
#3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/11/11 10:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、売上高は64億28百万円(前年同期比13.7%増)、セグメント利益は1億51百万円(同51.2%増)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は5億60百万円減少しております。
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ39億1百万円増加し、1,096億58百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が11億16百万円、受取手形及び売掛金が11億76百万円、棚卸資産が9億53百万円、有形固定資産が13億22百万円増加したことによります。
負債は、短期借入金が6億23百万円増加した一方、未払法人税等が2億84百万円、賞与引当金が2億35百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ2億21百万円減少し、469億45百万円となりました。
2021/11/11 10:00
#5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、当社グループに関連する製紙業界、印刷インキ・塗料業界、自動車業界などの需要環境が想定以上に悪化し、需要構造の変化による影響があるものの、前第3四半期連結会計期間より回復基調に転じた需要が継続しております。
当連結会計年度における同感染症の影響につきましては、回復した需要が継続するものと仮定し、固定資産の減損会計の適用及び繰延税金資産の回収可能性の判断等について会計上の見積りをおこなっております。
なお、当該見積りは現時点の最善の見積りであるものの、感染状況の急速な悪化や再拡大による経済活動の停滞が懸念される状況下において、見積りに用いた仮定の不確実性は高く、上記の仮定に状況変化が生じた場合には当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/11/11 10:00

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