- #1 会計方針に関する事項(連結)
当社および国内連結子会社は
建物(建物附属設備は除く)
a 1998年3月31日以前に取得したもの
2025/06/24 10:12- #2 固定資産売却益の注記(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
主なものは、建物、構築物、土地の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/24 10:12- #3 固定資産除売却損の注記(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
主なものは、建物、構築物、機械及び装置の除却によるものであります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/24 10:12- #4 有形固定資産等明細表(連結)
水島工場 ファインケミカル製品の製造設備関連
建物 1,026百万円
構築物 284百万円
2025/06/24 10:12- #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
1 当該資産除去債務の概要
主なものは、建物等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務に係る費用であります。
2 当該資産除去債務の金額の算定方法
2025/06/24 10:12- #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
①算出方法
当社は、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産をグルーピングしており、収益性低下や土地・建物等の時価下落等、減損の兆候があると認められる資産グループについては減損損失の認識の要否を判定しております。減損損失を計上すべきと判定した場合には、固定資産の帳簿価額を回収可能価額(正味売却価額又は使用価値のいずれか高い方の金額)まで減額し、当該帳簿価額の減少額を減損損失として計上しております。
当事業年度においては、上記固定資産のうち、富士工場の資産グループ(帳簿価額3,888百万円)および水島工場の資産グループ(帳簿価額4,560百万円)について、原材料価格・エネルギーコストの高止まりや需要低迷の影響によって収益性が低下したため、減損の兆候があると判断しましたが、減損損失の認識の要否の判定において、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がその帳簿価額を上回っていることから、減損損失を計上しておりません。
2025/06/24 10:12- #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
①算出方法
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産をグルーピングしており、収益性低下や土地・建物等の時価下落等、減損の兆候があると認められる資産グループについては減損損失の認識の要否を判定しております。減損損失を計上すべきと判定した場合には、固定資産の帳簿価額を回収可能価額(正味売却価額又は使用価値のいずれか高い方の金額)まで減額し、当該帳簿価額の減少額を減損損失として計上しております。
当連結会計年度においては、上記固定資産のうち、当社の富士工場の資産グループ(帳簿価額3,888百万円)および水島工場の資産グループ(帳簿価額4,560百万円)について、原材料価格・エネルギーコストの高止まりや需要低迷の影響によって収益性が低下したため、減損の兆候があると判断しましたが、減損損失の認識の要否の判定において、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がその帳簿価額を上回っていることから、減損損失を計上しておりません。
2025/06/24 10:12- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)
a 1998年3月31日以前に取得したもの
2025/06/24 10:12