営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 3億1300万
- 2025年9月30日 +196.81%
- 9億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/11/12 10:00
(注) 1 全社費用の配賦差額は、主に報告セグメントに予定配賦した一般管理費の差額であります。利益 金額 営業外損益(注)3 △207 中間連結損益計算書の営業利益 313
2 コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2025/11/12 10:00
(注) 1 全社費用の配賦差額は、主に報告セグメントに予定配賦した一般管理費の差額であります。利益 金額 営業外損益(注)3 △9 中間連結損益計算書の営業利益 929
2 コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費および新規事業開発費であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業績面では、スマートフォンの出荷台数の回復により、機能性コーティング材料用の光硬化型樹脂の販売は前年同期を上回り、ファインケミカル製品とハードディスク用精密研磨剤の販売は過去最高水準を維持しました。2025/11/12 10:00
その結果、当中間連結会計期間の売上高は403億67百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は9億29百万円(同196.0%増)、経常利益は6億39百万円(同103.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は7億24百万円(同55.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメント区分の売上高はセグメント間の内部売上高を含んでおりません。また、報告セグメントに含まれないその他事業は、売上高は37百万円(前年同期比21.5%減)、セグメント利益は16百万円(同40.6%減)となりました。