剰余金の配当
連結
- 2014年3月31日
- -23億9500万
- 2015年3月31日 -28.6%
- -30億8000万
個別
- 2014年3月31日
- -23億9500万
- 2015年3月31日 -28.6%
- -30億8000万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2015/06/26 12:18
(注) 当社定款の定めにより、単元未満株式を有する株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の売渡請求をする権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株 - #2 配当政策(連結)
- 利益配分に関しましては、安定配当を基本としておりますが、今後の事業拡大のための内部資金の確保に配慮しつつ、財政状態、業績の進展状況、配当性向等を勘案し、株主への利益還元に取り組んでいく方針であります。2015/06/26 12:18
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当期の期末配当につきましては、1株につき10円増配し、普通配当37円といたしました。平成26年12月10日付で、1株につき27円の中間配当を実施しておりますので、年間配当は64円になります。