営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 189億3400万
- 2015年3月31日 +19.61%
- 226億4700万
個別
- 2014年3月31日
- 60億7900万
- 2015年3月31日 +1.17%
- 61億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2015/06/26 12:18
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2015/06/26 12:18
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/06/26 12:18
(概算額の算定方法及び重要な前提条件)売上高 2,182 百万円 営業利益 618 経常利益 581
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/06/26 12:18
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 対処すべき課題(連結)
- (2)中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題2015/06/26 12:18
当社グループは、2020年度(平成33年3月期)に、売上高250,000百万円、営業利益30,000百万円を経営目標とした長期ビジョン「VISION2020」を策定し、その実現に向けたロードマップとして、「V字回復期(PhaseⅠ)」、「グローバルブランド育成期(PhaseⅡ)」、「高収益グローバル企業化(PhaseⅢ)」の3つのフェーズを経て、世界で存在感のある企業への進化を目指しております。
PhaseⅠにあたる「V字回復期」(平成24年4月~平成27年3月)では、ムダを省き経営効率を向上させながら変化に強い企業体質に変えた「守りの改革」、既存ブランドが持つ強みを磨き直し既存事業の売上と収益性を拡大させた「攻めの改革」に取り組み、最終年度の2014年度(平成27年3月期)には、過去最高の業績で締めくくることができました。 - #6 業績等の概要
- 当連結会計年度における当社グループの業績につきましては、消費税率の引き上げ以降も、主要ブランドを中心に国内販売が順調に推移したほか、インバウンド需要の追い風やタルト社の買収効果も加わった結果、売上高は前年同期比9.4%増の207,821百万円(為替の影響を除くと8.5%増)となり、過去最高となりました。2015/06/26 12:18
利益につきましては、積極的なマーケティング投資による増収効果及び原価低減や管理費等の抑制により、営業利益は22,647百万円(前年同期比19.6%増)、経常利益は円安進行に伴う為替差益の影響もあり25,106百万円(同16.8%増)、当期純利益は12,057百万円(同8.3%増)となり、いずれも過去最高を達成いたしました。
①化粧品事業