建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 18億100万
- 2017年12月31日 +105%
- 36億9200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の流動比率は345.4%、当座比率は227.2%であり、前連結会計年度末に比べそれぞれ38.3ポイントの増加、7.8ポイントの増加となりました。主な理由は下記のとおりであります。2018/02/09 11:17
資産は、前連結会計年度末に比べ7,357百万円の増加となりました。現金及び預金の増加1,039百万円、受取手形及び売掛金の増加925百万円、有価証券の減少8,381百万円、商品及び製品の増加6,854百万円、原材料及び貯蔵品の増加3,436百万円、建設仮勘定の増加1,891百万円、のれんの減少665百万円等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ6,308百万円の減少となりました。支払手形及び買掛金の増加595百万円、電子記録債務の増加1,629百万円、未払金の減少4,045百万円、未払費用の減少5,368百万円、預かり金の増加1,850百万円、退職給付に係る負債の減少1,675百万円等によるものであります。