仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 24億700万
- 2018年6月30日 +14.58%
- 27億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末の流動比率は314.6%、当座比率は216.9%であり、前連結会計年度末に比べそれぞれ16.6ポイント、4.6ポイントの増加となりました。主な理由は下記のとおりであります。2018/08/09 11:22
資産は、前連結会計年度末に比べ1,821百万円の増加となりました。現金及び預金の増加1,138百万円、受取手形及び売掛金の減少1,068百万円、有価証券の減少2,948百万円、商品及び製品の増加890百万円、原材料及び貯蔵品の増加3,613百万円、仕掛品の増加350百万円、繰延税金資産の減少1,811百万円、投資有価証券の増加1,637百万円等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ3,001百万円の減少となりました。支払手形及び買掛金の増加1,812百万円、電子記録債務の増加4,972百万円、未払金の減少3,888百万円、未払法人税等の減少5,115百万円、未払費用の減少3,847百万円、預り金の増加3,192百万円等によるものであります。