建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 196億5700万
- 2019年12月31日 +16.23%
- 228億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の流動比率は372.2%、当座比率は236.8%であり、前連結会計年度末に比べそれぞれ61.7ポイントの増加、26.3ポイントの増加となりました。主な理由は下記のとおりであります。2020/02/12 15:10
資産は、前連結会計年度末に比べ1,766百万円の増加となりました。現金及び預金の減少7,147百万円、受取手形及び売掛金の減少3,076百万円、商品及び製品の増加4,557百万円、原材料及び貯蔵品の増加1,878百万円、仕掛品の増加530百万円、建物及び構築物の増加3,189百万円、工具、器具及び備品の増加1,459百万円、のれんの減少768百万円等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ12,122百万円の減少となりました。支払手形及び買掛金の減少1,179百万円、未払金の減少5,529百万円、未払費用の減少4,118百万円、未払法人税等の減少5,602百万円、未払消費税等の増加1,023百万円、預り金の増加1,995百万円等によるものであります。