- 4922
- 2026/08/27
- 時価
- 3527億円
- PER 予
- 27.31倍
- 2010年以降
- 10.44-86.16倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.91-7.2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.58%
- ROE 予
- 4.25%
- ROA 予
- 3.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/11 13:01
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失、又はのれん等に関する情報
当第1四半期連結累計期間において、重要な事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/08/11 13:01
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失、又はのれん等に関する情報2020/08/11 13:01
当第1四半期連結累計期間において、重要な事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、アジアでの販売が好調だったものの、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により国内の業績が低迷した結果、売上高は前年同期比26.5%減の60,057百万円(為替の影響を除くと前年同期比25.6%減)となりました。なお、連結売上高に占める海外売上高の割合は42.0%となりました。2020/08/11 13:01
利益につきましては、市場環境の悪化により販売費の使用をコントロールしましたが、売上原価率の上昇に加え、人件費および管理費が増加した結果、営業利益は1,113百万円(前年同期比91.6%減)となりました。また、経常利益は還付消費税等の発生により1,563百万円(同88.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産売却益の発生により1,591百万円(同81.1%減)となりました。
a.化粧品事業