建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 281億9100万
- 2022年9月30日 -4.54%
- 269億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の流動比率は381.9%、前連結会計年度末に比べ14.4ポイント増加、当座比率は247.4%、前連結会計年度末に比べ5.4ポイントの減少となりました。主な理由は下記のとおりであります。2022/11/14 15:01
資産は、前連結会計年度末に比べ23,569百万円の増加となりました。現金及び預金の増加4,411百万円、商品及び製品の増加6,796百万円、原材料及び貯蔵品の増加5,130百万円、投資有価証券の増加3,060百万円、退職給付に係る資産の増加794百万円、受取手形及び売掛金の減少521百万円、建物及び構築物の減少1,279百万円、機械装置及び運搬具の減少886百万円、工具、器具及び備品の減少624百万円等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ6,185百万円の増加となりました。電子記録債務の増加2,550百万円、未払法人税等の増加2,167百万円、短期借入金の増加1,780百万円、未払金の減少4,153百万円等によるものであります。