建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年12月31日
- 264億1500万
- 2023年3月31日 -1.81%
- 259億3600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の流動比率は385.2%、当座比率は257.7%、前連結会計年度末に比べそれぞれ23.4ポイント、7.6ポイントの増加となりました。主な理由は下記のとおりであります。2023/05/12 15:04
資産は、前連結会計年度末に比べ6,195百万円の減少となりました。現金及び預金の減少1,463百万円、受取手形及び売掛金の減少6,879百万円、商品及び製品の増加2,928百万円、建物及び構築物の減少478百万円、投資有価証券の減少804百万円等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ5,537百万円の減少となりました。支払手形及び買掛金の増加935百万円、電子記録債務の増加1,428百万円、短期借入金の減少861百万円、未払金の減少6,523百万円、未払法人税等の減少790百万円、返金負債の増加491百万円、繰延税金負債の減少479百万円等によるものであります。