建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年12月31日
- 246億5200万
- 2024年3月31日 -1.7%
- 242億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の流動比率は386.0%、当座比率は258.5%、前連結会計年度末に比べそれぞれ20.4ポイント、6.1ポイントの増加となりました。主な理由は下記のとおりであります。2024/05/10 14:49
資産は、前連結会計年度末に比べ2,034百万円の増加となりました。受取手形及び売掛金の増加4,951百万円、商品及び製品の増加3,507百万円、仕掛品の増加846百万円、原材料及び貯蔵品の増加2,376百万円、リース資産の増加576百万円、繰延税金資産の増加675百万円、現金及び預金の減少8,913百万円、建物及び構築物の減少418百万円、機械装置及び運搬具の減少315百万円、投資有価証券の減少384百万円等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ3,259百万円の減少となりました。支払手形及び買掛金の増加1,590百万円、電子記録債務の増加1,383百万円、返金負債の増加806百万円、未払金の減少5,472百万円、未払消費税等の減少648百万円等によるものであります。