- #1 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社は、平成24年3月期以降4期連続で営業損失を計上し、当第3四半期累計期間においても183,963千円の営業損失を計上しております。
上記の業績に加え、当第3四半期会計期間末の「1年内返済予定の長期借入金」は7,784,625千円となっており、返済条件の変更若しくはリファイナンスが行われない場合には期日弁済は困難な状況にあります。
2016/02/12 9:30- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、平成24年3月期以降4期連続で営業損失を計上し、当第3四半期累計期間においても183,963千円の営業損失を計上しております。
上記の業績に加え、当第3四半期会計期間末の「1年内返済予定の長期借入金」は7,784,625千円となっており、返済条件の変更若しくはリファイナンスが行われない場合には期日弁済は困難な状況にあります。
2016/02/12 9:30- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社は、平成24年3月期以降4期連続で営業損失を計上し、当第3四半期累計期間においても183,963千円の営業損失を計上しております。
上記の業績に加え、当第3四半期会計期間末の「1年内返済予定の長期借入金」は7,784,625千円となっており、返済条件の変更若しくはリファイナンスが行われない場合には期日弁済は困難な状況にあります。
2016/02/12 9:30