営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2016年3月31日
- -3億2297万
- 2017年3月31日
- -2億2633万
有報情報
- #1 強制期限前弁済条項
- 各決算期末のキャッシュ・フロー計算書において、以下の計算式により算出される金額がプラスであるときには、当該金額を弁済する。2017/06/26 10:39
当事業年度(平成29年3月31日)決算期 計算式 強制期限前返済日 平成29年3月期 ((営業活動によるキャッシュ・フロー +投資活動によるキャッシュ・フロー)-309,000千円) 平成29年9月末日 平成30年3月期 ((営業活動によるキャッシュ・フロー +投資活動によるキャッシュ・フロー)-558,000千円) 平成30年9月末日
該当事項はありません。 - #2 業績等の概要
- 当事業年度における各キャッシュ・フローは次のとおりであります。2017/06/26 10:39
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、226百万円の支出(前事業年度は322百万円の支出)となりました。これは主に、税引前当期純損失638百万円、運転資本の増加に伴う支出411百万円、前渡金の増加に伴う支出221百万円対し、減価償却費807百万円、未収消費税の減少に伴う収入99百万円があったためであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 2.キャッシュ・フロー計算書2017/06/26 10:39
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「前渡金の増減額(△は増加)」は、金額的な重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△55,663千円は、「前渡金の増減額(△は増加)」△12千円、「その他」△55,651千円として組替えております。