- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/06/28 10:57- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
②リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
2019/06/28 10:57- #3 事業等のリスク
当社が保有するたな卸資産について、将来需要の変化や市場環境の悪化などにより、評価損の計上が必要となり、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(11)固定資産の減損について
当社は減損会計を適用しております。将来、当社が保有する固定資産について、経営環境の著しい悪化などによる収益性の低下や市場価格の下落などにより、減損損失が発生し、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
2019/06/28 10:57- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~35年
機械及び装置 2~12年
(2)無形固定資産(ソフトウエア)(リース資産を除く)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。2019/06/28 10:57 - #5 固定資産圧縮損の注記
- 固定資産圧縮損の内訳は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 建物 | -千円 | 3,766千円 |
| 計 | - | 3,766 |
2019/06/28 10:57 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 建物 | 81千円 | 5,748千円 |
| 機械及び装置 | 1,614 | 5,685 |
| 工具、器具及び備品 | 2 | 243 |
| 計 | 1,698 | 11,677 |
2019/06/28 10:57 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2019/06/28 10:57 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
なお、固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は次のとおりであります。
2019/06/28 10:57- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/28 10:57- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前事業年度末比4,700百万円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金1,090百万円、グループ預け金4,500百万円が増加した一方、売上債権352百万円、たな卸資産602百万円が減少したことによるものであります。
固定資産は、前事業年度末比4,843百万円の増加となりました。その主な要因は、設備投資による固定資産の取得5,248百万円に対し、減価償却費624百万円を計上したことによるものであります。
(負債)
2019/06/28 10:57- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/28 10:57