営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 9847万
- 2019年12月31日
- -7億6345万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社製品の主原料であるニッケル及びコバルトの国際相場において、前年第2四半期より徐々に下落をはじめ前期末にかけてニッケルは約70%、コバルトについては約30%の水準にまで下落し、当第3四半期にかけても大きな変動なく推移したため、売上高においては前年同四半期と比べ大きな減少要因となっております。2020/02/10 9:24
以上の結果、売上高15,487百万円(前年同四半期比39.8%減)、営業損失763百万円(前年同四半期は営業利益98百万円)、経常損失787百万円(前年同四半期は経常利益114百万円)、四半期純損失は913百万円(前年同四半期は四半期純利益81百万円)となりました。
主要な製品用途別の販売数量の概況は以下のとおりであります。なお、当社は二次電池事業の単一セグメントであるため、セグメントごとに記載しておりません。