営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- -7718万
- 2021年12月31日
- 6億3968万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下において、当社製品の主原料であるニッケル及びコバルトの国際相場が、世界的な電池需要の拡大から当第3四半期累計期間において上昇基調で推移したことから、利益の大幅な増加要因となっております。2022/02/04 9:32
以上の結果、売上高28,256百万円(前年同四半期比79.1%増)、営業利益639百万円(前年同四半期は営業損失77百万円)、経常利益545百万円(前年同四半期は経常損失148百万円)、四半期純利益は507百万円(前年同四半期は四半期純損失462百万円)となりました。
主要な製品用途別の販売数量の概況は以下のとおりです。なお、当社は二次電池事業の単一セグメントであるため、セグメントごとに記載しておりません。