- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/06/27 9:56- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
所有権移転ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産
2022/06/27 9:56- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
(2)【主な資産及び負債の内容】
① 資産の部
2022/06/27 9:56- #4 固定資産圧縮損の注記
※6 固定資産圧縮損の内訳は次のとおりであります。
2022/06/27 9:56- #5 固定資産除却損の注記
※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2022/06/27 9:56- #6 担保に供している資産の注記
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2022/06/27 9:56- #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2022/06/27 9:56 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
なお、固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は次のとおりであります。
2022/06/27 9:56- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/27 9:56- #10 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
※2 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。なお、以下の金額は戻入額と切下額を相殺した後のものです。
2022/06/27 9:56- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年3月31日) | | 当事業年度(2022年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 売掛金 | 761,500千円 | | 761,500千円 |
(注)1.評価性引当額が509,533千円減少しております。その主な要因は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が494,468千円減少したことによるものです。
2022/06/27 9:56- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①財政状態の状況
(資産)
流動資産は、前事業年度末比4,989百万円の増加となりました。その主な要因は、売上債権3,991百万円、棚卸資産2,770百万円が増加した一方、現金及び預金1,225百万円が減少したことによるものです。
2022/06/27 9:56- #13 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。
2022/06/27 9:56- #14 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
資産除去債務に重要性が乏しいため、記載しておりません。
2022/06/27 9:56- #15 退職給付関係、財務諸表(連結)
(2)退職給付債務及び年金
資産の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金及び前払年金費用の調整表
| 前事業年度(2021年3月31日) | 当事業年度(2022年3月31日) |
| 積立型制度の退職給付債務 | 757,006 | 千円 | 775,259 | 千円 |
| 年金資産 | △807,434 | | △841,674 | |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | △50,427 | | △66,415 | |
| 退職給付引当金(△は前払年金費用) | △50,427 | | △66,415 | |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | △50,427 | | △66,415 | |
(3)退職給付費用
2022/06/27 9:56- #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
事業年度の財務諸表に計上した金額
当社製品の主原料であるニッケル及びコバルトの国際相場が、世界的な電池需要の拡大や今後の供給懸念、地政学リスクも加わりニッケルが急騰するなど上昇基調で推移しました。加えて、販売面においても新型コロナウイルス感染症の影響からの需要回復と市場伸長に伴い、総じて増加基調で推移したことから、当事業年度の売上高が増加し、利益で大幅な増益要因となっております。しかしながら、半導体不足による自動車の生産調整の影響もあり、本格的な回復には至っておらず、第3四半期後半から期末にかけては中国向け一部顧客からの受注も急減しており、今後の需要動向においても不透明な状況となっております。また、新規設備の稼働や人員増加に伴い、減価償却費や労務費を中心に増加し、採算面においても脆弱な状況にあることから、減損の兆候があると判断し、減損損失の認識の要否について検討を行いました。検討の結果、割引前将来キャッシュ・フローが有形固定資産の帳簿価額20,862,977千円を超えると判断されたため、減損損失は計上しておりません。
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2022/06/27 9:56- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)製品・仕掛品・原材料
2022/06/27 9:56- #18 金融商品関係、財務諸表(連結)
前事業年度(2021年3月31日)
| 貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (1)投資有価証券(*3) | 46,701 | 46,701 | - |
| 資産計 | 46,701 | 46,701 | - |
| (1)長期借入金(*4) | 13,800,000 | 13,800,000 | - |
(*1)「現金及び預金」については、現金であること、及び預金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
(*2)受取手形、電子記録債権、売掛金、支払手形、電子記録債務、買掛金、未払金、設備関係電子記録債務は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
2022/06/27 9:56- #19 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 1株当たり純資産額(円) | 388.00 | 410.68 |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)(円) | △12.74 | 22.50 |
(注)1.当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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