有価証券報告書-第66期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
有報資料
当事業年度の設備投資額は2,081百万円で、リチウムイオン及びニッケル水素電池向け製品の増産設備を中心に投資を行いました。
主な投資としてリチウムイオン電池向け製品生産設備824百万円、ニッケル水素電池向け製品生産設備913百万円、研究開発設備37百万円、その他305百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、当事業年度中において生産能力に重要な影響を及ぼす設備の除却、撤去等はありません。
また、当社は二次電池事業の単一セグメントであるため、セグメントごとに記載しておりません。
主な投資としてリチウムイオン電池向け製品生産設備824百万円、ニッケル水素電池向け製品生産設備913百万円、研究開発設備37百万円、その他305百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、当事業年度中において生産能力に重要な影響を及ぼす設備の除却、撤去等はありません。
また、当社は二次電池事業の単一セグメントであるため、セグメントごとに記載しておりません。