有価証券報告書-第69期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「有形固定資産」の「建物」、「構築物」、「機械及び装置」に含めていた「リース資産」は、表示の明瞭性を高めるため、当事業年度より「リース資産」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「建物」に含めていた27百万円、「減価償却累計額」△19百万円、「建物(純額)」7百万円、「構築物」に含めていた11百万円、「減価償却累計額」△7百万円、「構築物(純額)」3百万円、「機械及び装置」に含めていた378百万円、「減価償却累計額」△378百万円、「機械及び装置(純額)」0百万円は、「有形固定資産」の「リース資産」417百万円、「減価償却累計額」△405百万円、「リース資産(純額)」11百万円として組替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「受取家賃」は、営業外収益の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取家賃」に表示していた1百万円は、「その他」として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「有形固定資産」の「建物」、「構築物」、「機械及び装置」に含めていた「リース資産」は、表示の明瞭性を高めるため、当事業年度より「リース資産」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「建物」に含めていた27百万円、「減価償却累計額」△19百万円、「建物(純額)」7百万円、「構築物」に含めていた11百万円、「減価償却累計額」△7百万円、「構築物(純額)」3百万円、「機械及び装置」に含めていた378百万円、「減価償却累計額」△378百万円、「機械及び装置(純額)」0百万円は、「有形固定資産」の「リース資産」417百万円、「減価償却累計額」△405百万円、「リース資産(純額)」11百万円として組替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「受取家賃」は、営業外収益の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取家賃」に表示していた1百万円は、「その他」として組み替えております。