四半期報告書-第60期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
※2 財務制限条項
当社の株式会社三菱東京UFJ銀行を主幹事とするシンジケートローン契約(前事業年度末借入残高7,733,000 千円、当第2四半期会計期間末借入残高7,554,500千円)には、次の財務制限条項が付されており、平成27年9月期末には当該条項に抵触することになりましたが、上記シンジケートローン契約の貸付人より、当該条項への抵触を理由とする期限の利益喪失の請求権の放棄の合意を取り付けています。
各事業年度の決算期及び中間期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、平成24年3月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額(5,480,473千円)の50%の金額(2,740,236千円)以上にそれぞれ維持すること。
当社の株式会社三菱東京UFJ銀行を主幹事とするシンジケートローン契約(前事業年度末借入残高7,733,000 千円、当第2四半期会計期間末借入残高7,554,500千円)には、次の財務制限条項が付されており、平成27年9月期末には当該条項に抵触することになりましたが、上記シンジケートローン契約の貸付人より、当該条項への抵触を理由とする期限の利益喪失の請求権の放棄の合意を取り付けています。
各事業年度の決算期及び中間期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、平成24年3月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額(5,480,473千円)の50%の金額(2,740,236千円)以上にそれぞれ維持すること。