- 4970
- 2026/09/01
- 時価
- 905億円
- PER 予
- 23.23倍
- 2010年以降
- 赤字-120.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.06倍
- 2010年以降
- 0.42-9.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.45%
- ROE 予
- 13.19%
- ROA 予
- 5.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/06/25 13:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 4,957,310 10,275,813 15,299,631 20,536,743 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 463,904 874,680 1,090,014 1,203,984 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「感光性材料事業」は、半導体用感光性材料、液晶表示装置用感光性材料ならびに電気二重層材料等を生産しております。「化成品事業」は、医薬・香料・塗装・溶剤などの中間体の生産ならびに化成品の保管・運送を行っております。2018/06/25 13:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/25 13:11 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
(注) 国又は地域は、地理的近隣度により区分しております。2018/06/25 13:11 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、わが国経済は引き続き堅調な雇用・所得情勢を受け、個人消費も底堅く推移したことにより、緩やかな回復が続きました。2018/06/25 13:11
このような状況のもと、当社はお客様との関係強化に努め、積極的な販売拡大、新製品の開発、コスト削減に取り組み、当事業年度の売上高は20,536,743千円(前期比+2,353,517千円、+12.94%)、営業利益は1,300,737千円(前期比+773,654千円、+146.78%)、経常利益は、第3四半期累計期間においては為替差益20,595千円を計上しておりましたが、第4四半期において為替相場が円高に振れたことにより、一転して通期では、主な要因として外貨建て売上債権から生じた為替差損66,181千円を計上したため1,089,338千円(前期比+676,975千円、+164.17%)、当期純利益は863,058千円(前期比+629,772千円、+269.96%)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。