売上高
連結
- 2015年3月31日
- 3億7891万
- 2016年3月31日 +40.81%
- 5億3354万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/28 13:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 7,552,418 15,054,184 22,392,368 29,567,543 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 339,423 673,856 1,051,315 1,328,130 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「軽包装材料」は、食品・医薬品・医療器具・精密機器等の包材を生産しております。「産業資材」は、粘着テープ・ラベル基材等を生産しております。「機能性材料」は、機能性プラスチックフィルム(光学用他表面保護フィルム、各種粘着加工品)等を生産しております。2016/06/28 13:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の合計額及び減価償却費の合計額は、連結財務諸表計上額と一致しております。2016/06/28 13:08
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/06/28 13:08 - #5 業績等の概要
- 一方、食品用包材については、電子レンジ対応食品包材「レンジDo!」やイージーカットフィルム「ポロソ」の受注が堅調に推移し、清涼飲料用パウチも春先の気温の上昇による影響とゼリー飲料向けに出荷が伸びたことで前半の落ち込みを挽回しましたが、その他の食品包材の不振が続き、僅かに減収となりました。また、電子・精密その他の包材については、電子部品用キャリアテープ及びエアー緩衝材「エアロテクト」がともにユーザーの生産計画変更の影響を受け減収となりました。2016/06/28 13:08
その結果、当連結会計年度の売上高は140億71百万円(前年同期比0.6%増)となりました。
(産業資材)