サンエー化研(4234)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 4億2963万
- 2014年3月31日 -0.63%
- 4億2690万
- 2015年3月31日 -11.24%
- 3億7891万
- 2016年3月31日 +40.81%
- 5億3354万
- 2017年3月31日 +4.24%
- 5億5616万
- 2018年3月31日 +22.05%
- 6億7882万
- 2019年3月31日 -5.24%
- 6億4326万
- 2020年3月31日 -7.19%
- 5億9699万
- 2021年3月31日 -26.78%
- 4億3711万
- 2022年3月31日 -35.16%
- 2億8344万
- 2023年3月31日 +15.49%
- 3億2735万
- 2024年3月31日 +5.24%
- 3億4450万
- 2025年3月31日 +62.21%
- 5億5882万
- 2026年3月31日 -15.31%
- 4億7327万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2026/06/25 11:34
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 7,905,785 15,526,836 22,917,485 30,358,082 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円) 229,618 497,907 796,610 1,040,436 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「軽包装材料」は、食品用包材、医薬品・医療用包材、日用品等の包材を生産しております。「産業資材」は、紙・布へのラミネート製品、剥離紙を生産しております。「機能性材料」は、表面保護フィルム(オレフィン系粘着加工品、その他の粘着加工品)を生産しております。2026/06/25 11:34
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の合計額及び減価償却費の合計額は、連結財務諸表計上額と一致しております。2026/06/25 11:34
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。2026/06/25 11:34 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/25 11:34 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは、経営上の目標の達成状況を判断するための指標として、売上高や営業利益率を主要な収益性指標としております。近年、上場会社に対して資本コストや資本効率を意識した経営が求められていることを踏まえ、当社グループにおいても、ROE、ROIC等の指標を参考にしながら、収益性の改善と財務健全性の維持の両立を図ってまいります。具体的には、製品価格の適正化、生産性向上、コスト削減、在庫水準の適正化等を通じて、安定的に利益を創出できる経営基盤の構築に努めてまいります。2026/06/25 11:34 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日用品等の包材は、低採算製品の受注調整や包材の形態変更に伴い受注が減少いたしました。2026/06/25 11:34
その結果、当連結会計年度の売上高は123億22百万円(前年同期比1.9%減)となりました。
(産業資材) - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/25 11:34
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。