4234 サンエー化研

4234
2026/04/20
時価
87億円
PER 予
11.09倍
2010年以降
赤字-126.38倍
(2010-2025年)
PBR
0.35倍
2010年以降
0.18-0.7倍
(2010-2025年)
配当 予
2.32%
ROE 予
3.11%
ROA 予
1.72%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)8,017,28615,824,63923,747,72831,195,883
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)225,622276,112593,615366,488
2019/06/26 15:09
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「軽包装材料」は、食品・医薬品・医療器具・精密機器等の包材を生産しております。「産業資材」は、粘着テープ・ラベル基材等を生産しております。「機能性材料」は、機能性プラスチックフィルム(光学用他表面保護フィルム、各種粘着加工品)等を生産しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/06/26 15:09
#3 セグメント表の脚注(連結)
売上高の合計額及び減価償却費の合計額は、連結財務諸表計上額と一致しております。2019/06/26 15:09
#4 事業の内容
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社サンエー化研)、子会社3社(東邦樹脂工業株式会社、株式会社ペンリード、灿櫻(上海)商貿有限公司)及び関連会社2社(株式会社ネスコ、長鼎電子材料(蘇州)有限公司)により構成されており、その主な事業内容は、軽包装製品、産業資材製品、機能性材料製品等の製造、販売であります。また、法人主要株主1社(新生紙パルプ商事株式会社)に対して製品の販売及び原材料の仕入を行っております。
当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。ただし、株式会社ペンリードについては、当連結会計年度より事業を開始しましたが、売上高は僅少であり、その事業内容は、前述したいずれの事業区分にも属さないことから、次表及び事業系統図への記載を省略しております。
なお、次の3事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
2019/06/26 15:09
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/26 15:09
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/26 15:09
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは、経営上の目標の達成状況を判断するための指標等について特に定めているわけではありませんが、売上高営業利益率を収益性の指標として使用しております。また、株主・投資家にとって関心の高い1株当たり当期純利益(EPS)及び自己資本利益率(ROE)についても注視しながら経営に当たっております。
2019/06/26 15:09
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
精密機器その他の包材の分野では、エアー緩衝材「エアロテクト」の主力ユーザーによる使用量削減によって減少した受注量を他の包材で補うことができず、減収となりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は126億32百万円(前年同期比3.7%減)となりました。
(産業資材)
2019/06/26 15:09
#9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
長鼎電子材料(蘇州)有限公司
前連結会計年度当連結会計年度
売上高388,458989,271
税引前当期純損失(△)△500,003△537,016
2019/06/26 15:09

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