売上高
連結
- 2017年3月31日
- 5億5616万
- 2018年3月31日 +22.05%
- 6億7882万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 13:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 8,606,919 16,677,691 24,982,506 32,753,988 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 509,013 801,803 1,114,576 1,339,755 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「軽包装材料」は、食品・医薬品・医療器具・精密機器等の包材を生産しております。「産業資材」は、粘着テープ・ラベル基材等を生産しております。「機能性材料」は、機能性プラスチックフィルム(光学用他表面保護フィルム、各種粘着加工品)等を生産しております。2018/06/27 13:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の合計額及び減価償却費の合計額は、連結財務諸表計上額と一致しております。2018/06/27 13:10
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/27 13:10 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/27 13:10
当社グループでは、経営上の目標の達成状況を判断するための指標等について特に定めているわけではありませんが、売上高営業利益率を収益性の指標として使用しております。また、株主・投資家にとって関心の高い1株当たり当期純利益(EPS)及び自己資本利益率(ROE)についても注視しながら経営に当たっております。
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 精密機器その他の包材の分野では、エアー緩衝材「エアロテクト」の主力ユーザーによる生産計画見直しに加え、他の商材でも受注が振るわず減収となりました。また、洗剤・トイレタリー用包材の分野では、詰替え用パウチの形状の多様化や化粧品用包材のユーザー間の競争によって受注機会が減少し、減収となりました。2018/06/27 13:10
その結果、当連結会計年度の売上高は131億14百万円(前年同期比5.3%減)となりました。
(産業資材) - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/27 13:10
(注)長鼎電子材料(蘇州)有限公司は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。長鼎電子材料(蘇州)有限公司 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 3,467 388,458 税引前当期純利益 △236,634 △500,003