- 4234
- 2026/09/10
- 時価
- 116億円
- PER 予
- 6.21倍
- 2010年以降
- 赤字-126.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.18-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.74%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに振り分けるのが困難な商品の仕入売り等であります。2018/11/14 15:17
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに振り分けるのが困難な商品の仕入売り等であります。
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/11/14 15:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そのような状況下、当社グループにおきましては、前期まで好調であった光学用表面保護フィルムが、スマートフォン市場の減速や採用機種のモデルチェンジ等により販売面で苦戦したほか、エアー緩衝材やテープ用基材等の受注も振るわず、減収となりました。また、損益面については、原油価格の上昇を受けて原材料コストが増加したうえ販売価格への転嫁が一部にとどまったことや、比較的収益性の高い製品の販売比率が低下したことなどの要因が重なり、減益幅が拡大しました。2018/11/14 15:17
その結果、当社グループの経営成績は、売上高158億24百万円(前年同期比5.1%減)、営業利益2億26百万円(前年同期比72.6%減)、経常利益2億76百万円(前年同期比65.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億73百万円(前年同期比67.5%減)となりました。
セグメント別の状況につきましては、次のとおりです。