- 4234
- 2026/09/11
- 時価
- 113億円
- PER 予
- 6.01倍
- 2010年以降
- 赤字-126.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.18-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.8%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 5億8744万
- 2020年3月31日
- -1億6191万
個別
- 2019年3月31日
- 8億3851万
- 2020年3月31日 -48.63%
- 4億3075万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産業資材セグメントにおいては、前年同期比で増収となり、収益性は改善しましたが、赤字解消には至らず営業損失を計上することとなりました。当初の計画では当期中に完了する予定でありました生産設備の集約が遅延したことにより、全体の製造コスト削減が進みませんでした。その結果、当セグメントの営業損失は5億47百万円、前年同期比2億80百万円の損失減少となりました。2020/06/25 15:50
(経常利益)
当連結会計年度の経常損益は1億61百万円の損失となりました。前年同期は5億87百万円の利益を計上したため、7億49百万円の減益となります。これは、主として掛川工場WEST建設に係る補助金収入の減少により営業外収益が2億33百万円減少したことと、中国の関連会社である長鼎電子材料(蘇州)有限公司において減損損失を計上したため、持分法による投資損失が増加し、営業外費用が3億71百万円増加したことによるものです。