- 7856
- 2026/09/07
- 時価
- 283億円
- PER 予
- 17.88倍
- 2010年以降
- 4-23.37倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.44-1.48倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.95%
- ROE 予
- 4.68%
- ROA 予
- 3.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
萩原工業(7856)の売上高 - 機械製品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年7月31日
- 30億4819万
- 2015年7月31日 +18.79%
- 36億2098万
- 2016年7月31日 -1%
- 35億8492万
- 2017年7月31日 +23.26%
- 44億1861万
- 2018年7月31日 +5.03%
- 46億4066万
- 2019年7月31日 -1.68%
- 45億6248万
- 2020年7月31日 -19.53%
- 36億7142万
- 2021年7月31日 +12.57%
- 41億3286万
- 2022年7月31日 -28.52%
- 29億5428万
- 2023年7月31日 +22.15%
- 36億860万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日)2023/09/14 15:58
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インドネシア子会社「ハギハラ・ウエストジャワ・インダストリーズ社」におきましては、バルチップの生産は需要増加の下で堅調に推移しましたが、主要製品であるフレキシブルコンテナバッグの需要減少に伴う生産調整が続き減収減益、国内子会社「東洋平成ポリマー株式会社」におきましては、原材料価格の下落を背景とした製品市場での先安感が強くなったことで需要が後退し販売数量が減少しましたが、値上げ効果、経費削減及び生産効率の改善により増収増益となりました。2023/09/14 15:58
その結果、売上高198億0百万円(前年同四半期比3.3%増)、営業利益13億7百万円(前年同四半期比54.8%増)となりました。
② 機械製品事業