売上高
連結
- 2016年10月31日
- 224億8571万
- 2017年10月31日 +3.35%
- 232億3898万
個別
- 2016年10月31日
- 206億1650万
- 2017年10月31日 +4.64%
- 215億7355万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/01/24 13:19
(注)平成29年11月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,396,498 11,571,250 17,363,913 23,238,988 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 772,426 1,570,859 2,227,982 2,766,372
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「機械製品事業」は、スリット&ワインダー機械他各種自動機器製品の製造・販売を行っております。2018/01/24 13:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2018/01/24 13:19 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/01/24 13:19
- #5 業績等の概要
- インドネシアの子会社「ハギハラ・ウエストジャワ・インダストリーズ社」におきましては、フレコン袋、バルチップ及びインドネシア国内向けペーパークロス袋とも概ね堅調に推移しました。中国の子会社「青島萩原工業有限公司」におきましては、ブルーシートの底打ちにより、売上は回復基調となりました。2018/01/24 13:19
その結果、売上高は177億46百万円と前期に比べ3億80百万円(2.2%)の増収となり、営業利益は21億39百万円と前期に比べ98百万円(4.8%)の増益となりました。
機械製品事業 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2018/01/24 13:19
・売上高
当連結会計年度における売上高は、232億38百万円(前連結会計年度224億85百万円)となり、7億53百万円増加いたしました。これは合成樹脂加工製品事業が総じて堅調であったこと及び機械製品事業がスリッター関連機器が好調であった結果によるものです。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/01/24 13:19
前事業年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 当事業年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 営業取引による取引高売上高 362,732千円 390,527千円 仕入高 3,406,051 3,569,309