有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「合成樹脂加工製品事業」において4,392,407千円増加しております。2018/09/12 9:45
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれん金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 取得の対価 現金 1,130,000千円2018/09/12 9:45
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/09/12 9:45
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年11月1日至 平成29年7月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年11月1日至 平成30年7月31日) 減価償却費 655,918千円 725,855千円 のれんの償却額 - 68,597千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産は311億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ40億26百万円の増加となりました。資産の部では、流動資産は192億85百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億24百万円の増加となりました。これは主に連結子会社の増加に伴い受取手形及び売掛金が増加したこと等によります。2018/09/12 9:45
固定資産は118億55百万円となり、前連結会計年度末に比べ25億2百万円の増加となりました。これは主に連結子会社の増加に伴い有形固定資産が増加したこと及びのれんが発生したこと等によります。
負債の部では、流動負債は86億30百万円となり、前連結会計年度末に比べ26億5百万円の増加となりました。これは主に連結子会社の増加に伴い短期借入金が増加したこと等によります。