- #1 会計方針に関する事項(連結)
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品
合成樹脂加工製品事業
2024/12/10 15:39- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・流動資産
当連結会計年度末における流動資産の残高は、222億6百万円(前連結会計年度末217億66百万円)となり、4億40百万円増加しました。これは主に機械製品事業において部品調達の遅れに伴い未完成となっている仕掛品の増加及び合成樹脂加工製品事業における原材料価格の高騰により棚卸資産(商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品)が18億13百万円増加、その他流動資産が4億76百万円増加、受取手形及び売掛金が2億75百万円増加した一方、笠岡工場(仮称)の建設資金支払い等により現金及び預金が21億24百万円減少したこと等によります。
・固定資産
2024/12/10 15:39- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品
合成樹脂加工製品事業
2024/12/10 15:39